“島唄” (BOOM) by おりえってぃ(本編)
“NO 〜命の跡に咲いた花〜” (ストレイテナー) by おりえってぃ(本編)
/ Youtube
“Hey Jude” (The Beatles) by キイボウ / Youtube
大学時代、集中講義でチェコの事を学ぶ機会があり、音楽を禁じられた国で、音楽で戦争を止めた。「プラハの春」の事を聴きました。
マルタさんという方の歌うBeatlesのhey judeがキッカケだったとか
チェコに関わりの深い先生だったらしく捕まったり、国外に脱出とかされた方だったそうです。内容に臨場感があり講義とはいえ貴重な体験でした。
“Triangle” (SMAP) by としちゃん
“戦争と平和” (ALI PROJECT) by としちゃん / Youtube
“Hey和” (ゆず) by としちゃん
“蛍” (サザンオールスターズ) by 和世 / Youtube
歌と映像で考えて欲しい楽曲を選んでみました。
主人はこの曲が流れるだけで泣いていますかね。。
“福笑い” (高橋優) by けいえむ / Youtube
直接的な反戦songではありませんが、 平和・幸せを願う歌であれば…
「あなたがいつも笑えていますように
心から幸せでありますように
それだけがこの世界の全てで
どこかで同じように願う 人の全て」
この歌詞はいつ聴いても心にしみます🥲
“Piece for Illia” (坂本龍一 & イリア・ボンダレンコ) by
けいえむ / Youtube
坂本龍一氏とウクライナのヴァイオリニスト、イリア・ボンダレンコ氏とのコラボレーション曲。
ボンダレンコ氏は破壊されたウクライナの街並みの中で演奏しています。
by Masa (<けいえむ)
“Piece for Illia” は、お二人(Ryuichi Sakamoto & Illia
Bondarenko)の合作でCreative
Commonsライセンス、つまり楽譜使用が無料でリリースされたものなのですね!
坂本龍一氏生前の最後の作品の一つでしょうか🥺
題名”Piece”とは「作品」という意味ですが、同音異義語の「peace」と意も掛けられていることと想像します。
by けいえむ (<けいえむ)
この曲はウクライナ支援のため2022年4月にリリースされた 『For
Ukraine(Volume2)』に収録されています。
なので、ステージ4のガンを公表した後に作られた楽曲だと思われます。
教授の活動は多岐に渡りますが最期までその歩みを留めない偉大なかたでした🥺
“The Richest Garden in your Memory” (大森日向子) by Masa
(<けいえむ) / Youtube
by けいえむ
上記のアルバムの参加アーティストの中に
“大森日向子”という日本人名のクレジットが🧐
横浜生まれ、現在ロンドン在住のアーティストとのこと。
アンビエント・ミュージックを作られているようなので仕事中のBGMに聴いてみようと思います。
大森日向子が紡ぐアンビエント・ミュージック - TOKION: インタビュー
by Masa
けいえむさん、大森日向子氏初めて聞きました!
記事がとても興味深かったです! 3歳からロンドン在住と。
シンセサイザー作曲・演奏家・サウンドプロデューサーというところでしょうか。
記事中の動画を観てアンビエントミュージックを理解しました。耳に心地良い感じですね。
“平和の琉球” (サザンオールスターズ) by ジュンタン
“真夏の雨” (REBECCA) by ジュンタン
私はサザンオールスターズの平和の琉球と言う曲がありますネーネーズさんも歌われてます。反戦の曲ではREBECCAの真夏の雨だったかなあります。他にもありますが💦サザンオールスターズさんとネーネーズさんのアレンジがまた違いとても素敵な曲ですよ。
“Brilliant Dreamer” (ストレイテナー) by ゆう / Youtube
ストレイテナー 好きです 特に お気に入り曲は 『Brilliant Dreamer』
“What the World Needs Now Is Love” (ジャッキー・デシャノン) by
ゆう / Youtube
美しい曲と歌声は聴くだけで 穏やかになります。 作曲は
バート・バカラック
by Masa
“What the World Needs Now Is Love”
(1965年)は、アメリカのシンガーソングライターJackie
DeShannonの最も有名な曲の一つと知りました。
(Jackie DeShannon: Wikipedia)
by けいえむ
まさにバート・バカラック、という美しい曲ですね🥹
曲もジャッキー・デシャノンというお名前も「初めまして」でしたが、Wikiを見てみたら、
80年代にキム・カーンズが歌って大ヒットした 『Bette Davis
Eyes』を作られたかただったんですね!
当時『ベストヒットUSA』でよく聴きました🎶
ジャッキー・デシャノンのオリジナル版を聴いてみたら全く別の曲のようで聴き比べ面白かったです😊
“What the World Needs Now Is Love” (cover by 高橋幸宏) by
けいえむ (<ゆう) / Youtube
“What the World Needs Now Is Love”は
故高橋幸宏さんがカバーしていたことを最近知りました😳
こちらも印象が変わります。
“いつも何度でも” (cover by ナターシャ・グジー) by Masa / Youtube
ウクライナ出身のナターシャ・グジーさんを採り上げてくださった🥹
20年くらい前の8月6日の彼女の語りと『いつも何度でも』のバンドゥーラ弾き語り動画を紹介します。
本当に「歌姫」の名が相応しい美声だと思います💕
この1年半、チェルノブイリ(チョルノービリ)がこんな形でまた語られることになった彼女の心痛はいかばかりか……😢
“Where Have All the Flowers Gone?” (Pete Seeger) by Masa (<Masa)
/ Youtube
反戦歌に聞こえないかも知れない反戦歌として “Where Have All the
Flowers Gone?” (花はどこへいった)
米国のシンガーソングライターPete
Seeger作詞作曲。日本でもカバー多数。
歌詞はコサック族のフォークソング “Колода-дуда”
(Koloda-Duda)に着想を得ているとか。
コサック族とは、ポントス・カスピ海草原(主に現代のロシアからウクライナの黒海沿岸地域)起源の遊牧民です。
“Quand un soldat” (Yves Montand) by Masa (<Masa) / Youtube
もう一つ、フランス・シャンソンの大家Yves Montandによる反戦歌を:
『Quand un soldat』(仮訳: 兵士が時 (英語直訳はWhen a soldier…))
行軍の音が聞こえてきそうな悲哀のこもったシャンソンです。
♪Quand revient
l’été——でも夏が来ると〜ほとんどいつだって兵士は行かなければいけない
(背景はインドシナ戦争––フランス植民地からの独立戦争”鎮圧”に若者が送られていた…。)